つれづれ茶

なんとなーく適当に
気の向くままに
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# にゃんにゃんにゃん♪
今日はねこの日〜





にゃん!




にゃん!!



にゃん!!!

だはーーーーっ

かわいすぎっっ









| comments(2) | trackbacks(0) | 22:22 | category: うちのねこ |
# 七面鳥
の、丸焼きに見えるんですよねー
この格好見ると




今朝は起きると、テーブルの上に準備してあった
ランチョンマットの上に座って
うとうとしておりました。



わざわざなんでそんな狭いとこに座るんだろうねえ(笑)

ねこって、何を思ったんだろうなーと
謎の行動が多いですが
そこがまたかわいくてたまりません

そんな彼女ともしばらくお別れ

次に会えるのは4月かにゃー


久しぶりにセントレアに降り立つと
スカイデッキがイルミ点灯しておりました




今まで何度も来てたのに
今回初めて気付きました。

屋根に反射して実際の数より多く見えて、
とても綺麗でした

寒かったので早々に退散しましたが…

セントレアはともかく、
もう当分、新千歳に行くこともないと思うと
なんだか名残惜しいです。

さて、明日からまた生活を立て直さねば…






| comments(2) | trackbacks(0) | 21:00 | category: うちのねこ |
# 熱くないのかい?



そんなにくっついて…
しかも真正面


今日は快晴だったので
札幌駅周辺をぶらぶらしました

新雪を踏みしめて歩くのが大好きで
片栗粉を押し固めるような感触と、
きゅっきゅっという音を楽しみたかったのですが

降る降るといってあまり雪が降らないため、
氷の上を歩くかのようにつるつるでした

いつもなら寄り道しまくって雪道を楽しむのに
用事を済ませるだけにしました。

帰ってから、
母の点てたお抹茶とお干菓子を頂きました


おっと、今度は彼女もおやつをおねだりです


めっちゃ期待に満ちた目だし

そんな風に見られたら、
ダメとは言いにくいじゃん〜っ
あなたはダイエット中なのよ…



| comments(2) | trackbacks(0) | 18:25 | category: うちのねこ |
# うちのねこ 2
うちに来た当時は、毛が歯ブラシみたいに
硬くてポッサポサ。

しかも、のども痛めていたのか
鳴き声さえ出なかった。

口は「にゃー」の形と動きをするのに
かすれた息みたいなのしか聞こえなくて
なんだか気の毒だった。

そんなある日、冷蔵庫を開けて
ごそごそ捜し物をしていたら
足下から変な音が。

見ると、すぐ下にちょこんと座って、
私を見上げている。

今の…君かい??

目が合うと、
「に゛ゃ゛」
とかすかな鳴き声らしきものが聞こえた

おお!とびっくりしていると、さらに
その変な「に゛ゃ゛」を2、3回繰り返した。

本人は、「にゃー」と鳴いているつもりらしかった。
なんだか得意げな顔してますけど

驚きとうれしさのあまり、
「おかーさーん!めいが鳴いた!!」
と大騒ぎで報告に。

あのときはうれしかったなあ
「クララが立った〜!」の気持ちがよくわかった。


このころを境に、
急に回復力が増して、
一気に元気になっていった。

子ネコらしくあちこち動くようにもなった。

たどたどしい足つきや
あどけない動きがかわいくてたまらない。

一日中めいの話題が尽きなくて、
我が家のアイドルだった。

でも、全く気配がないのに
気付くと足下や横にいるから
気を付けないと踏んづけてしまいそうだったわ

あー、幼少期の写真もっと撮っておけばよかった!!
あのころはあんまり写真を撮る意識がなかったし
たまーに撮ったのもどっか行っちゃったんだよなあ


こちらはちょうど10年前の写真を
デジカメで撮り直したもの。

まだ顔が幼くて細いなあ〜

こちらは携帯の写メ。
3〜4年後くらいかな?


太りましたわ…
洗濯物をたたんでると
よくちょっかいを出してきたもんだ。
たたんだ洗濯物の上に乗ったりね。

あっちむいて…


ほいっ

| comments(3) | trackbacks(0) | 23:14 | category: うちのねこ |
# うちのねこ 1
 
 
10年程前、大学の構内で子猫を拾った。

まだ生後何週間?てくらい。

目ヤニで両目が開かずお岩さん状態。
鼻もやられていて詰まってた。
ノミがびっしり。

親とはぐれたのか見放されたのか、
部室(ぶしつ)の前で
一匹たたずんでいたのを発見

風が強かったんだけど
それにさえ耐えられずふらふらしてた。

見るに見かねて動物病院へ。

「このまま大学に戻してもいいけど
たぶん死んじゃうだろうねえ」

ちょっと・・・そんなこと言われたら
困っちゃうじゃないの!!

はじめは部員に内緒でダンボールの小箱を置き
その中に入れて世話をしていた。

鼻がつまってると
ご飯食べないんだってね。

押し込んでも吐き出してしまう。

仕方がないので膝で抱え込み、
口を無理矢理こじ開ける。

私がストローで薬入りのおかゆみたいなご飯を吸って、
先をネコの口の奥にねじ込む。

ふーっと吹き出しながら中へ入れる。
まるで親鳥が雛にえさやってるみたいな気分だったわ

そこまで奥に入ると吐き出せないらしく、
じたばたしながらも飲み込んでいた。

あー、がんばってるなー。
そんな姿をみれば、やっぱり見捨てることはできないし
なんだかとても愛おしくなってしまっていた。

はじめはひょっとすると
ダメかもしれないと思っていたけど
ちょっとずつ元気に

ところが、今度は目が見えないまま
ダンボールから出てきてしまう。

講義が終わって部室に行くと
いなくなってて、慌てて探すことが続いた。
(目が見えてないからたいてい部室の中にいたけどね)

そのうち運悪くお盆休みに突入
講義も練習もないし、
ほったて小屋のようなぼろ部室は灼熱地獄
台風なんか来ようもんならアウトだ。
(実際破壊された〜)

仕方がないので連れて帰った。
親に連絡すると、案の条猛反対
コレは手強いぞ・・・

というのも、ちょうどその前年、
うちで飼ってた犬が亡くなったばかりだった。

それに、昔父も猫を飼っていて
死んでしまったときのことを考えるらしい。


ところが、両手の平にすっぽり入ってしまうほどの
小さな子猫を見て、
さすがに戻してこいとは言えなかったようだ。

こうして、めでたくうちに迎えられることになった。

ネコ界で高齢になってきた今でも
実の娘の私たちよりかわいくて仕方ない様子。

「あんたたち、そこにいたら
メイ(ねこ)の邪魔になるでしょ!」みたいな(笑)

ねこっかわいがりとはこういうことか
| comments(2) | trackbacks(0) | 15:03 | category: うちのねこ |
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